蘇る水

生命力を賦活し、本来の力を蘇らせる

蘇る水

これまで数多くの水質改善器や浄水器を使ってきましたが、最近出合い、導入することになったこの “蘇る水”の驚異的効果は、まさに比類なきものです。

下の動画にあるように、蘇る水のセラミックを総社の神社の池に投入したところ、投げ入れた瞬間から水に変化が現れ、五時間で池の水が完全に浄化さました。
これはこれまでの常識では考えられないことです。

ホテイアオイは寒さに弱く、ユースのホテイアオイも例年11月末頃には枯れてしまうのですが、2014年はしっかりと根を張り、元気なまま年を越しています。

ホテイアオイ

蘇る水は酵素の働きを助け、酵素からできる糖のパーセンテージを高める働きがあります。

信じられないことですが、買ってきた野菜を水につけ、ナイロン袋に入れて冷蔵庫に入れると、二ヶ月ぐらい腐らず鮮度を保持します。
これは野菜の糖度を上げ、腐りにくい状態に変えているのではないかと思われます。
肉や魚でも同様のことが起き、すべての食品の保ちがよくなり甘くなるのです。

生臭いイワシやサバも水につけると臭みが消える。
ご飯が甘くて美味しくなる。
冷やご飯が美味しい。

自家製のヨーグルトがこれまでにはない粘りが出て、半分の時間でできるようになりました。
これは乳酸菌の働きを強め、発酵が速く進むからだと考えられます。

金属が元の組成を取り戻し、これも不思議なことですが、金属が硬くなり、スプーンが曲がりにくくなりました。
配管も赤さびが青さびに変わり、強化されて丈夫になりました。
赤さびは酸化であり、黒さびは還元の表れであり、釘はさびにくくなります。

洗剤がこれまでの十分の一の量で汚れを落とすようになり、食器洗浄機の洗剤がほとんどいらなくなりました。
浄化能力がものすごく、油が溶け、グリスストラップ(厨房の油や汚れが溜まるところ)が一日できれいになり、定期的な掃除の必要がなくなりました。

水をかけると果物が本来の姿に戻り、大きくなり、ナマコも大きくなります。
これも不思議ですが事実です。

火傷の治りも早くなります。
蘇る水の開発者の平田さんが天ぷら油で手の皮膚がむけるほどの大やけどをしたのですが、薬を塗らず、患部に蘇る水をかけ続けたところ、二週間でほぼ完治されました。

癒やしの宿松山ユーズでは、全館この水が流れています。
水はお持ち帰りもできます。
20リットルで500円です。

蘇る水を松山ユースで体験しましょう。
道後温泉に入るのもいいけれど、松山ユースで蘇る水のお風呂を体験してください。