AWG療法

 

新時代の素粒子療法

AWG

AWGは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の略号です。
AWGは、機器から出ている2枚のパッドをを通して身体にAWG電子を送り込みます。
電子は「波」であり、「粒子」です。AWGは1~10,000Hzの間の身体に無害な69種類の 周波数の中から、症状によりいくつかの周波数を選択して放射します。
具体的には、低い周波数から順番に3分ずつ放射するようにプログラムされています。 そして、それによって症状の原因である様々な微生物を消滅して、症状を緩和すると考えられています。

一台169万円というとても高価な医療機器ではありますが顕著な効果が現れます。
(本体150万円、会費19万円、会費は退会時に返却)

一年~一年半、月~金の平日の正午から午後4時までユースで借り、主に甲状腺がんの人が二人、多動性症候群の子どもが二人治療に使っていました。
今は舌がんが完治した人から借り受けている常設のものが一台あります。
ユースからの口コミですでに5人の方が購入されました。

甲状腺がんだった松山市の杉野さん(男性、70代)は、AWGを一ヶ月間15万円でリースし、毎日5、6時間治療をし、がんが完治されました。
三好さん(女性、70代)も同じく甲状腺がんで、六ヶ月間週三回のAWG療法を続けたところ、がんが半分になりました。(松山日赤病院調べ)

AWGは常備していますので、無料で体験していただけます。

改訂版 「AWG」は魔術か、医術か改訂版 「AWG」は魔術か、医術か
俊成 正樹

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